12月23日(水)関東初出店
“せとうちT&Kハーブ”が新しいキーワードとともに、
東急プラザ銀座 地下一階に 期間限定店舗 オープン!

2019年GWに、せと・うさぎシリーズ8アイテムから始まった、広島県竹原市いいね竹原と広島市リム・ジャパン、兵庫県姫路市の香寺ハーブ・ガーデンにより「地方の豊かな植生や国内で自然に近い形で育ったハーブ(草木)を使った和ハーブのプロジェクト」として誕生した「せとうちT&Kハーブ」ブランド。

2020年2月、国内最大のファッションとクリエイティブの祭典「rooms」「rooms阪急」には20アイテムに拡大し出展。5月以降、コロナ禍の阪急うめだ本店で40日間の2階化粧品売場催事スペースでお世話になり、その後千里阪急、宝塚阪急、博多阪急と阪急阪神百貨店で毎月ポップアップ展開し、おかげさまで関西の多くの皆様にご愛顧を賜ってまいりました。

10月に、「rooms41」出展で「ディスカバージャパン・アワード」を受賞をきっかけに、東急プラザ銀座様との関係を持つことができ、この度、東急プラザ銀座地下一階に、以下の期間での期間限定店舗を出店する運びとなりました。

せとうちT&Kハーブ 東急プラザ銀座店<br>2020年12月23日~1月28日
11時~21時(12月31日18時まで 1月1日休)
TEL:070-1740-4814 (電話は12月23日から開通いたします)
e-mail: rimj_info@ybb.ne.jp

今回の出店から、せとうちT&Kハーブは新たなキーワードで皆さまに、より親しまれるブランドになりたいと考え、新アイテムも登場します。

「とりたて、和ハーブケア」

「食べる、触れる、香る」ことで身体全体を調える。ハーブを収穫し、最短時間で抽出し製品化する「収穫から抽出製造までの一貫した仕組みづくり」を可能にした、香寺ハーブ・ガーデンと地方の生産者との連携だからできる「とれたて、和ハーブ」プロブラムです。

私たちの取り組みは、山や海のニッポンらしい中小企業の知恵の集まり。少量生産だけではない、採る段階から常に日本の季節の流れの中でその時のモノをお届けしたいということを考えています。

東急プラザ銀座店では、特に「食べて調える」を加えます。
ハーブクッキー2種、ハーブラスク2種 いずれも兵庫県中部の農家の方々が育てた野菜やお茶などを使った、四季折々の新鮮なハーブをふんだん使った「サクッと」した、食べて調える和ハーブ。ローズマリーや玄米など、いつどんな素材が使われているかはお店に来てからわかります。
年明けには、ハーバル・ハンドケアスプレーに新しいハーブウォーターの商品がラインナップ。今年11月に収穫しハーブ・ウォーターにしたばかりの兵庫県産「ゆず」を使っています。

関東の皆さまにいずれも最初にお届けする新アイテムです。この機会に是非お立ち寄りください。

また、これを機に、せとうちT&Kハーブは、東阪での期間限定店舗やポップアップの展開を予定しています。限定店舗ならではのお店づくりや、その時にしかできない「とれたて、和ハーブケア」製品を楽しんでいただきたいと思います。